「トゥインゴ」の由来になった3つの言葉に着想を得た特別仕様登場!

Renault Japon

ルノー・ジャポンは、専用の青のボディカラー、ルノー トゥインゴの名前の由来となった3つの言葉に着想を得たタイポグラフィー(文字を主体としたデザイン)があしらわれた新型ルノー トゥインゴの特別仕様車 ルノー トゥインゴ シグネチャーが登場。

ルノー トゥインゴは、パリが仕立てたコンパクトカーである。伝統ある街並みの中から常に新しい潮流を世界に発信し続けるパリ。新型ルノー トゥインゴは、その最新のパリのデザインやライフスタイルに調和する新しいエクステリアデザインとなり、また新たな機能も搭載された。



ルノー トゥインゴは、1992年に「TWIst」「sWINg」「tanGO」という3つの言葉に着想を得て名付けられた。ルノー トゥインゴ シグネチャーは、この3つの言葉をイメージして「TWINGO」の文字をデザインしたタイポグラフィーを、専用サイドストライプ、シート、キッキングプレートに散りばめた、ルノー トゥインゴの個性と感性が際立つ特別仕様車だ。



ルノー トゥインゴ シグネチャーには、ボディ同色サイドプロテクションモール(シグネチャーロゴ入り)、専用サイドストライプ、16 インチアロイホイール、ブルー内装トリム(ダッシュボード、エアコンベゼル)、専用キッキングプレート、リアカメラなどが装備されている。

専用色のブルー オセアンMに、ルージュがアクセントとして配された洗練された内外装が魅力である。


ルノー トゥインゴ シグネチャー  214万円

オクタン日本版編集部

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